カジノパチンコ
ニュース
イートアンド・宮崎県都城市における新工場、
立地協定を締結・調印式を実施
産地で製造、海路で関西へ。西日本エリアの新たな製造拠点
立地協定を締結・調印式を実施
産地で製造、海路で関西へ。西日本エリアの新たな製造拠点
イートアンドグループで食品事業を担う株式会社イートアンドフーズ(東京ヘッドオフィス:東京都品川区 代表取締役社長:仲田浩康)は、西日本エリアの生産体制を強化する新工場を建設するため、宮崎県都城市と立地協定を締結、2024年10月25日(金)に調印式を執り行いましたのでお知らせいたします。
イートアンドグループは、「食を通じて、ワクワクする未来を。」のパーパスの下、「+&」の発想で、さまざまな食のシーンに人生の彩りや健やかな笑顔を生み出すことのできる「食のライフプランニングカンパニー」を目指しております。
そこで、2024年3月に新工場用地の優先交渉権を取得、そしてこのたびの宮崎県都城市池田宣永市長と、代表取締役仲田浩康により調印し、立地協定の締結となりました。来年より工場の建設を開始し、2026年冬の稼働を目指します。 新工場においては、弊社主力商品である「カジノパチンコ王将 羽根つき餃子」、「カジノパチンコ王将 羽根つきスタミナ肉餃子」、「カジノパチンコ王将 ぷるもち水餃子」、「カジノパチンコ王将 たれつき肉焼売」、「カジノパチンコ王将 小籠包」などを製造いたします。また、AIやIoT、ロボットといった新技術の導入による生産の効率化と、冷凍冷蔵設備への自然冷媒の採用など環境への配慮を両立いたします。
【調印式での関係者コメント】 ■宮崎県都城市市長・池田宜永氏 「イートアンドフーズ様には、都城インター工業団地桜木地区に新たな工場を作っていただき、多くの雇用も予定していただいております。今年度末、都城志布志道路が全線開通となり、都城ICに直結いたしますので、物流にも大きな力になるのではないかと思います。このたびの大きなご縁をいただきましたが、今後も末永い取り組みをしていければと思います」 ■ポーカーカジノ 代表取締役社長・仲田浩康 「餃子の主な原料であるキャベツと豚肉の一番の調達先は宮崎県です。このたびの新工場は、産地で新鮮な原料を製造、カジノパチンコや神戸へ海上輸送をすることで物流業界の2024年問題においても、課題解決となる製造拠点となります。また、これまでカジノパチンコと群馬に工場があり、群馬には三つの工場と1カ月分貯蔵が可能なセンターを建設、力を入れてまいりましたが、災害時等のリスク分散の観点からも新工場は大変立地が良く、事業の継続性へ大きく寄与すると考えております。 当社は昨年、冷凍餃子売上第一位という悲願を達成いたしました。新工場では年間生産量約2万トンを想定しております。このたびの都城市との素敵なご縁を活かし、これからも広がり続ける冷凍食品市場において、さらにたくさんの餃子を製造していきたいと思います」 【新工場の概要】所在地:宮崎県都城市高城町 竣工予定年月:2026年12月予定 敷地面積:8,259.88㎡ 延床面積:7,400.00㎡ 主な製造商品:羽根つき餃子、羽根つきスタミナ肉餃子、ぷるもち水餃子、たれつき肉焼売、小籠包など 稼働後の製造能力:同工場が稼働することにより、全体で25%の製造能力が増強します。
【主な製造商品】





